ITとかCockatielとか

技術のこととか。飼鳥(オカメインコ)のこととか。気になったこととか。基本的には備忘録。

AWS認定 クラウドプラクティショナー【試験概要】

※試験に必要な知識はこちらにまとめています。

sik-bug.hatenablog.com

sik-bug.hatenablog.com

AWS認定 クラウドラクティショナー【まとめ】

概要

試験準備( AWS 認定試験に備える

レーニン

ホワイトペーパー

AWS初心者向け資料

【参考】試験ガイド最新(英語)

※日本語だとバージョン1.4、英語だとバージョン2.1。どちらをあてすべきか、よくわからない。

証明できる能力

  • AWSクラウド概要および基本的なグローバルインフラストラクチャについて理解する
  • AWSクラウドの基本的なアーキテクチャ原理を定義する
  • AWSクラウド価値提案について説明する
  • AWSプラットフォームの主なサービスと一般的ユースケース (コンピューティング、分析など) について説明する
  • AWSプラットフォームの基本的なセキュリティとコンプライアンスの側面、および共有セキュリティモデルについて説明する
  • 請求、アカウント管理、料金モデルを理解する
  • ドキュメントまたは技術サポート (ホワイトペーパー、サポートチケットなど) のソースを特定する
  • AWSクラウドにおけるデプロイと運用の基本的かつ重要な特徴を説明する

試験準備

AWS トレーニングクラウドプラクティショナー

AWS ホワイトペーパー Kindle、.pdf およびその他の資料

試験内容

分野 試験における比重
分野 1: クラウドの概念 28%
分野 2: セキュリティ 24%
分野 3: テクノロジー 36%
分野 4: 請求と料金 12%
合計 100%

分野 1: クラウドの概念

1.1 AWS クラウドの概念とその価値提案について説明する
1.2 AWS クラウドエコノミクスの特徴を説明する
1.3 多種多様なクラウドアーキテクチャの設計原理を定義する

分野 2: セキュリティ

2.1 AWS の責任共有モデルについて理解する
2.2 AWS クラウドのセキュリティとコンプライアンスに関するコンセプトを理解する
2.3 AWS のアクセス管理機能を特定する
2.4 セキュリティサポートのリソースを特定する

分野 3: テクノロジー

3.1 AWS クラウドにおけるデプロイと運用の方法を理解する
3.2 AWS のグローバルインフラストラクチャについて理解する
3.3 AWS の主要なサービスを識別する
3.4 テクノロジーサポートのリソースを特定する

分野 4: 請求と料金

4.1 AWS のさまざまな料金モデルを比較対照する
4.2 AWS 請求と料金に関連した多様なアカウント構造を認識する
4.3 請求サポートに利用できるリソースを特定する

その他情報